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選択基準は「人の心」にあり




水の女神サラです。

女神は全てのダイバーに愛を届け続けてますが、スクール選び誤った悩めるダイバー後を絶ちません

あなたは何かを選ぶとき、

その基準は何ですか?

最近のニュースでは、はれのひ、てるみくらぶ等で多くの被害が報道されました。

業者の広告はとても魅力的に良くできてました

誰もが選択基準広告でなく「であるべきと知りつつ選択してしまいました

選択ミスというより業者が巧みだったのです。




食欲では分かりやすい

人の心(サービス)優先すべきと知りつつ見た目に惑わされるもの

下の”2つ”どちらがお得に見えますか?

複雑な今の世、人は多すぎる情報から目立つもの判断します。

溢れる情報は、女神の声をかき消し、自由の裏にある責任を忘れさせる

左右の価値の違いは一目瞭然

しかし…下の様にライセンスコピーが人に幻覚を見せます。

法を犯してまではめ込む気満々なのにライセンス見えなくします。

★分かりやすい(クリック)★

まさに「甕(かめ)を見るな。中に入っているものを見よ」です。

以前、友神(ゆうじん)がアリストパネスをして人々に「良貨が流通から姿を消し、悪貨が出回るように、良い人より悪い人が選ばれると伝えたのが懐かしいです。

幻覚で欲は変質する

最初は「安全に楽しみたい」との想いが…

  1. 品質を伴うスキューバダイビングを習得したい
    ↓↓↓↓↓
  2. 品質を無視Cカード=プラスチックカードが欲しい

神の見えざる手ではなく、業者の見え見えの手…しかし…

変質した欲800400をお得に見せ、400800だったことに不信感を抱かせない妄想を作り上げます。

CHANCEとは?

神友(しんゆう)のカイロス(チャンスの神)には、いまだ後頭部に髪は生えてません。

カイロスは、ギリシア語で「機会(チャンス)」を意味する男性神でゼウスの末っ子。

前髪が長く、後頭部が禿げた美少年です。

これが「好機はすぐに捉えなければ、後から捉えることは出来ない」という神理です。

危険なレベルで認定されたダイビングは、危険な基礎の上に家を建てるようなものです。

詳細を見る

悩めるダイバーに話を戻します

自らを省みるという徳を積む人、積めない人…

  1. 別のスクール乗り換え
  2. 信頼できるところで補習を受ける
  3. 別の分野に乗り換え
  4. 選択を正当化し継続する

古くは人が文字を作るとき、世話好きな神がヒントを仕込みました。

  • CHANCE
  • CHANGE

機会変化神人へ(かみひとえ)。

人は反省より行為の肯定を好み、他人からの指摘を嫌うもの…つまり向上心とは自主的なものです

自身で考えて変わらねば、女神でも心は変えられません心は自由です。

実は…選択が悪かったというより…選択させられただけです。

邪神チカラを借りた業者が欲につけ込む技術に長けていたのです。

「歴史は繰り返す」という「人の弱さを表現した言葉」があります。強くなりましょう変わりましょう

について考えた人のみ次のステージへのドアに気づきます。それには…

殷の湯王の自律

人の弱さは、最近ではTOKIOのニュース、その他、日々TVで事例が公開されています。

他人には反省と更正を突きつけますが…我が事は間違いだと気づいても一度決めたこと変えにくいものです…

湯王は毎朝「苟(まこと)に日々に新たに、日々に新たにして、又た日に新たなり」と書いた洗面器で、顔を洗って出直しました。

まずは洗面器を買いましょう。

今日も女神は人々に愛を届けます。

受け取りましょう

水の女神サラより、愛をこめて。




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